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Boulangerie casserole ブーランジェリー キャセロールのパン。

高岡にある洋食屋キャセロールがやっているパン屋。洋食のほうも一度だけ食べたことがあるが、味はぼちぼちとしてもオペレーションに難ありすぎて、印象は悪い。そこのパンということで、第〇印象から悪かったのだが…意外といける。しっかりしたわかりやすい味がいい感じだ。手前の細長いのがオリーブベーコン。右奥がポテトサラダ。左奥がミニブール。

グラニュー糖がかかったミニブールは、一見すると安っぽい感じを受けるが、これが意外といける。甘味のバランスがよいのか飽きず、くどさもない。いくらでも食べたくなる味。続いてポテトサラダ。こちらは定番的。ポテトとハムが入っていて、パンはパリっとそれでいて固すぎず食べやすい。最後のオリーブベーコン。きざんだオリーブの香りが軽くオーブンで温めると立ち昇り、ベーコンの塩味と相まって、なんとも良い具合だ。旨い。

病みつきになるような癖はないが、万人にすすめられるクオリティを持っている。
Boulangerie casserole ブーランジェリー キャセロールのパン





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キャセロール
パン

高岡のキャセロールという店でランチした。

マスタードソースのハンバーグ

ランチメニューのハンバーグを頂く。ソースは3種類から選べて、マスタード、トマト、カレーから…わたしはマスタード。ランチはこれをメインに、パンまたはライスとドリンクがつく。お腹にも見た目にもちょっと寂しいかな。お味はまあまあ丁寧に作られています。塩味がきつめですが、しっかり味といえばそういうレベル。しかし、お店は繁盛しているようで、14時を過ぎても客足が途絶えません。
残念だったのは、オムライスも注文していたのですが、これが出てくるのが遅い遅い。ハンバーグをゆっくりゆっくり食べても、待ちきれず…食事は一緒に食べるのが基本でしょう。客はただ食べ物を胃に流し込むために、わざわざ店にアシを運んでいるわけではない…すぐできるランチメニューのハンバーグを遅らせても、客の料理のタイミングは合わせるのがベスト。たくさんの店員がきびきび働いている姿には、好感を持ちましたが、そもそもこの狭い厨房で、これだけの客と注文とメニュー数をこなすのは、難しいのでしょう。というか、これだけ遅れが生じるということは、無理があるのでしょう。





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