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越中舞華へ行く。

風邪気味の体を引きずりつつ、お仕事がらみの呑み会へ。夜は結構寒い。手袋して歩く。着いたるは、居酒屋 越中舞華。オープンして間もない。初来店。漁師さんが作ったお店とかいうことで、漁船から直接仕入れいてるらしい。漁師というイメージからは離れたコジャレた店内。こういう感じには飽き飽きしているし、店員も黒づくめで似たような感じ。

お料理の味は可も無く不可もなく。コストパフォーマンス的には特筆するところなく。店内から伝わるイメージそのまま半端な感じ。オープンして間もないからか、平日なのに何故だか満席だったからか、オペレーションが最悪。コース料理を予約してあったが、なかなか料理が出てこない。コースとは別に追加注文しようとするも、相当に時間がかかるので…と暗に拒否され、2時間の飲み放題コースの時間を越えてもコースの料理がすべて出てこない状態。

駅前の居酒屋戦争に遅れてきた感はあるが、落ち着いた駅前の居酒屋戦線の中だとしても、このままだと客は離れるだろう。しかし、妙にコジャレたインテリアでデザインされたところに限って、イメージからかけ離れるくらいにウルサイ店内で、ムードも雰囲気もあったもんじゃない。こういう乖離が気になる。

さて、越中舞華について調べてみると、富山うまいもんやというところが事業展開している模様。この会社は、海産物販売や農産物販売、その加工品販売なども手がけている。地場の食品を地場で美味しく消費してもらおう!というコンセプトは嬉しいところだが…




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