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ハンドライトあれこれ#1

登山の装備品のなかにヘッドライトがあるが、ハンドライトの方がポイントを照らせて便利そう。しかも自転車のフロントライトに流用も可能。登山でのライトは今のところ夜間に登ることもないので、下山が遅れたときのための緊急避難的装備。

自転車での使用も考えると点滅できる機能は必須。またランタイムも二桁は欲しいところ。電池もコストパフォーマンスを考えるとCR123リチウム電池ではないもの…その他装備品の電池との流用を考えると単3もしくは単4が望ましい。アダプタをかまして単2というセレクトもあるが、ランタイムの低下や装備増を考えると避けたいところ。調べてみるとかなりたくさんの種類があって、代表的と思われるGENTOSだけでも10種類以上のハンドライトがある。

あえてGENTOSしばりでセレクト。

●GENTOS スーパーファイアXX SF-333XX
単3×3本。130ルーメン。メイン20時間のランタイム。25%で80時間、点滅では44時間。サイズは20cm長で200g超。15°~40°のフォーカスコントロール。


●GENTOS スーパーファイアX SF-303X
単3×3本。85ルーメン。メイン30時間のランタイム。25%で120時間、点滅では90時間。サイズは20cm長で200g超。フォーカスコントロールは無し。


つづく。
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